2015年10月30日
チャーン島 -後編-
ホテルに戻り、雨が上がるまで待機。
シャワーを浴びたり片付けしているうちに雨が上がる。
みんなで昼メシに行くことになるが、ダイスケさんは
休んでいると言う。
これには心配になり、強制的に病院に連れて行くことに。
フロントに相談すると、病院まで車を出してくれると言う。
ピックアップタイプの車に乗り、病院へGo。
(近いと思いオラは荷台に乗るが、意外と遠くケツが痛い)
着いたのはホワイトサンドビーチのインターナショナル病院。
受付でダイスケさんが患部を見せると、あっさりと治療室に連行。
約1時間後に解放。消毒がメチャクチャ痛かったらしい。
我々は一安心でしたよ。

ホテルに戻り、近くで遅い昼メシ。
昼メシ後は夜まで自由時間。
オラはプールサイドでまったり。
そのまま海にも潜ってみたが、さっきの雨で濁ってました。
ベッドでプチ爆睡してしまいました。
夕方、再びカイベービーチへ。
南国人がボールやカヤックで遊んでました。
その中に、ひときわ奇妙な光景が。
なんと、象が水浴びしてました。
ファランも写真を撮ったり象に乗せてもらったり。




今日こそは水平線に沈む夕陽を見るつもりだったが、水平線の
直前に雲があり、またしても水平線に沈む夕陽が見れなかった。
暗くなり、みんなで晩メシ。
目を付けておいたイタメシ屋へ。
生ハムにピザ、パスタとお約束をいただく。
もちろん赤ワインで。
その後はみんなと別れてオラは飲み屋の探索。
脇道にバービア街(と言っても10件ぐらい)を発見。
暇そうにしていた3人組のバービアに入る。
3人のうち2人は子持ちの30代、1人は21歳とか。
みんなコラートから来ているそうだ。
30代のうちの1人がタニヤで働いていたこともあるとかで
一生懸命知っている日本語を思い出して相手してくれました。
一応、ペイバーを聞いてみると、ここはOKとのこと。
ペイバー500、ショート1,000、ロング1,500~だそうだ。
ほぼパタヤ価格だが、ここでは止めておく。
ホテルに帰る途中のバービアでは股間を揉んでくる強者も。
なーんだ、チャーン島にもパラダイスが。
でも、グッと堪えてホテルに帰還。
この日も瞬殺爆睡でした。
3日目、この日も早起き。
今日は反対側のビーチの調査。
ホテルの敷地を海沿いに歩いていくと、あっさり隣のホテルに行けた。
うーん、かなり高級なリゾートですね。
ここは絶対にプーインと2人で来るところだな。
そのままビーチ沿いを行けるところまで行ってみる。
こっちのビーチはカイベービーチと違った雰囲気。
カイベービーチはコテージ中心のリゾートだが、こちらは
マンションタイプのリゾート。
オラはコテージのほうがいいなぁ。


7時になったので、ホテルに戻り朝メシ。
メニューは前日とほとんど変わらないが、全然問題ない。
8:30、フロント集合でチェックアウト。
メイン通りに出てソンテウと交渉、アオサパロットまで100baht/人。
フェリーにもスムーズに乗船。
アオタマチャートに着いてちょうど10時だった。
ピックアップに来ていたドライバーとも無事に合流。
ここからは2台に分かれて首都に帰る。
心配された渋滞も大したことなく、15時には帰宅できた。
初めてのチャーン島、思っていたよりも海がキレイでした。
そして意外と開けていた。
難点は車での移動距離だけ。
もうちょっと近ければまた行ってみたいですね。
シャワーを浴びたり片付けしているうちに雨が上がる。
みんなで昼メシに行くことになるが、ダイスケさんは
休んでいると言う。
これには心配になり、強制的に病院に連れて行くことに。

フロントに相談すると、病院まで車を出してくれると言う。
ピックアップタイプの車に乗り、病院へGo。
(近いと思いオラは荷台に乗るが、意外と遠くケツが痛い)
着いたのはホワイトサンドビーチのインターナショナル病院。
受付でダイスケさんが患部を見せると、あっさりと治療室に連行。
約1時間後に解放。消毒がメチャクチャ痛かったらしい。
我々は一安心でしたよ。
ホテルに戻り、近くで遅い昼メシ。
昼メシ後は夜まで自由時間。
オラはプールサイドでまったり。
そのまま海にも潜ってみたが、さっきの雨で濁ってました。
ベッドでプチ爆睡してしまいました。

夕方、再びカイベービーチへ。
南国人がボールやカヤックで遊んでました。
その中に、ひときわ奇妙な光景が。
なんと、象が水浴びしてました。

ファランも写真を撮ったり象に乗せてもらったり。




今日こそは水平線に沈む夕陽を見るつもりだったが、水平線の
直前に雲があり、またしても水平線に沈む夕陽が見れなかった。

暗くなり、みんなで晩メシ。
目を付けておいたイタメシ屋へ。
生ハムにピザ、パスタとお約束をいただく。
もちろん赤ワインで。
その後はみんなと別れてオラは飲み屋の探索。
脇道にバービア街(と言っても10件ぐらい)を発見。
暇そうにしていた3人組のバービアに入る。
3人のうち2人は子持ちの30代、1人は21歳とか。
みんなコラートから来ているそうだ。
30代のうちの1人がタニヤで働いていたこともあるとかで
一生懸命知っている日本語を思い出して相手してくれました。
一応、ペイバーを聞いてみると、ここはOKとのこと。
ペイバー500、ショート1,000、ロング1,500~だそうだ。
ほぼパタヤ価格だが、ここでは止めておく。
ホテルに帰る途中のバービアでは股間を揉んでくる強者も。

なーんだ、チャーン島にもパラダイスが。

でも、グッと堪えてホテルに帰還。
この日も瞬殺爆睡でした。
3日目、この日も早起き。
今日は反対側のビーチの調査。
ホテルの敷地を海沿いに歩いていくと、あっさり隣のホテルに行けた。
うーん、かなり高級なリゾートですね。
ここは絶対にプーインと2人で来るところだな。

そのままビーチ沿いを行けるところまで行ってみる。
こっちのビーチはカイベービーチと違った雰囲気。
カイベービーチはコテージ中心のリゾートだが、こちらは
マンションタイプのリゾート。
オラはコテージのほうがいいなぁ。


7時になったので、ホテルに戻り朝メシ。
メニューは前日とほとんど変わらないが、全然問題ない。
8:30、フロント集合でチェックアウト。
メイン通りに出てソンテウと交渉、アオサパロットまで100baht/人。
フェリーにもスムーズに乗船。
アオタマチャートに着いてちょうど10時だった。
ピックアップに来ていたドライバーとも無事に合流。
ここからは2台に分かれて首都に帰る。
心配された渋滞も大したことなく、15時には帰宅できた。
初めてのチャーン島、思っていたよりも海がキレイでした。
そして意外と開けていた。

難点は車での移動距離だけ。
もうちょっと近ければまた行ってみたいですね。

Posted by さんぷ~ at 22:27│Comments(0)
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