2016年02月23日
パタヤ観光
週末、南国は仏教祝日がらみの3連休でした。
たまたま?近くでゴルフがあったので、そのままパタヤ入り。
今回は2泊の計画。
しかし、中日の日中、何をしよう?
1人でビーチ行っても虚しそうだし。
PATTAYAサインには行ってみようと思っていたが
1日ネタではない。
ふと、I藤さんが職場旅行で行った空母のことを思い出した。
パタヤからならそれほど遠くないはず。
ネットで場所と行き方を調べて出発。
まずはパタヤタイまで歩いてソンテウに乗車。
スクンビットに出たところで歩道橋を渡る。
ちょうどラヨーン行きのロットトゥーが止まっていて
サタヒップを通るということで乗車。
しかもウタパオも経由するらしい。ラッキー。
ウタパオ空軍基地の前で下車。(50baht)
門の前に輸送機が展示してあった。
門番に空母のことを聞くと、ここではないと場所を教えてくれた。
(中の戦闘機も気になったが、さすがに入れませんでした)


周りには何もなく、仕方なく来た道を2km近く歩く。
交差点でようやくバイタクを発見。
空母の係留所まで乗せてもらう。(80baht)
約20分後、やっと着いた。
おぉ、けっこう人がいますね。
ほぼ南国人だらけ。(さすがに日本人は見かけなかった)
空母に乗るために受付で交渉したが、IDがないとのことでNG。
外国人は無理のようです。

仕方なく岸壁から見学。
世界一小さい空母らしいが、間近で見るとさすがにデカい。
(ちなみに1度も実戦経験がないそうです)
すぐ近くには巡視艇らしき船も係留されています。





一通り見学して帰ろうとすると・・・
バイタクもタクシーも見当たりません。
基地の一部なので当然ですね。
(まぁ、なんとかなるだろうと思ってきたのですが)
売店のおばちゃんに事情を話すと、サタヒップまで車で
乗せてもらえることに。(100baht)
ほーら、なんとかなった。
サタヒップで降ろしてもらい、ロットトゥーに乗り換え。
無事、パタヤに戻ってきました。
翌日は朝食後、PATTAYAサインを目指す。
バイタクで往復を交渉。(100baht)
オラが後ろからナビして無事到着。

普段は遠くから見ているPATTAYAサインですが、これもまた
間近で見るとデカいですね。
ビューポイントほどではないが、パタヤを一望できます。
ちなみに夜は治安の問題で立入禁止のようです。



今回は夜だけでなく昼の観光も楽しめました。
片言の南国語と英語でなんとかなるものです。
南国人は親切な人が多いですね。
たまたま?近くでゴルフがあったので、そのままパタヤ入り。

今回は2泊の計画。
しかし、中日の日中、何をしよう?
1人でビーチ行っても虚しそうだし。

PATTAYAサインには行ってみようと思っていたが
1日ネタではない。
ふと、I藤さんが職場旅行で行った空母のことを思い出した。

パタヤからならそれほど遠くないはず。
ネットで場所と行き方を調べて出発。

まずはパタヤタイまで歩いてソンテウに乗車。
スクンビットに出たところで歩道橋を渡る。
ちょうどラヨーン行きのロットトゥーが止まっていて
サタヒップを通るということで乗車。
しかもウタパオも経由するらしい。ラッキー。

ウタパオ空軍基地の前で下車。(50baht)
門の前に輸送機が展示してあった。

門番に空母のことを聞くと、ここではないと場所を教えてくれた。
(中の戦闘機も気になったが、さすがに入れませんでした)


周りには何もなく、仕方なく来た道を2km近く歩く。

交差点でようやくバイタクを発見。
空母の係留所まで乗せてもらう。(80baht)
約20分後、やっと着いた。

おぉ、けっこう人がいますね。
ほぼ南国人だらけ。(さすがに日本人は見かけなかった)
空母に乗るために受付で交渉したが、IDがないとのことでNG。

外国人は無理のようです。

仕方なく岸壁から見学。
世界一小さい空母らしいが、間近で見るとさすがにデカい。

(ちなみに1度も実戦経験がないそうです)
すぐ近くには巡視艇らしき船も係留されています。





一通り見学して帰ろうとすると・・・
バイタクもタクシーも見当たりません。

基地の一部なので当然ですね。
(まぁ、なんとかなるだろうと思ってきたのですが)
売店のおばちゃんに事情を話すと、サタヒップまで車で
乗せてもらえることに。(100baht)
ほーら、なんとかなった。

サタヒップで降ろしてもらい、ロットトゥーに乗り換え。
無事、パタヤに戻ってきました。
翌日は朝食後、PATTAYAサインを目指す。
バイタクで往復を交渉。(100baht)
オラが後ろからナビして無事到着。

普段は遠くから見ているPATTAYAサインですが、これもまた
間近で見るとデカいですね。

ビューポイントほどではないが、パタヤを一望できます。
ちなみに夜は治安の問題で立入禁止のようです。




今回は夜だけでなく昼の観光も楽しめました。
片言の南国語と英語でなんとかなるものです。
南国人は親切な人が多いですね。

Posted by さんぷ~ at 22:10│Comments(0)
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