2016年05月09日
ソンクラン_2016 -前編-
去年・一昨年とソンクラン休暇は海外に旅行に行った。
さて、今年はどうしよう
モルジブという話も出たが、オジサン4人で何しに行くのか?
なので、南国で一番キレイと言われる海を見に行くことにした。
計画は1月からスタート。
カオラック~プーケットの4泊5日の旅。
飛行機,ホテル,オプショナルツアー,タクシーを自力で予約。
しかし、出発直前まで新製品のトラブルがあり、モーレツに忙しい。
立て続けに発生する予測しない事故。
一体、誰の呪い?
-1日目-
そんな中、迎えた出発当日。
ダイスケさんからLINEが届く。
「T橋さん発熱のためキャンセル」
うぉー、いきなり出鼻を挫かれた。
ご主人様の居ないT橋号が迎えに来てくれた。
ダイスケさんとKENちゃんとオラを乗せたT橋号は、ドンムアン空港へ。
ソンクランで混雑を予想していたが、道も空港も意外に空いていた。
先週末からすでに休みのところも多いみたい。
ターミナルでコーヒーを飲んだ後、一路プーケットへ出発。
プーケット空港到着。約2年ぶり。
事前に頼んでおいたタクシーが待っててくれた。
早速、VANに乗り込み、カオラックへ移動。
ソンクランということで、激しい水掛けを予想していたが、所々で
子供たちが待ち受けててバシャっとやってる程度。
まぁ、田舎だからそんなもんか。
約1時間でホテルに到着。
ワオっ!かなりのリゾートホテルです。
チェックイン後、ホテル内のビーチ際のレストランで昼メシ。
海を見ながらのビールを飲んで、すっかりリゾート気分。
その後はビーチに面したガーデンで夕方までのんびり過ごす。









薄暗くなってから、晩メシのためナントンのメイン通りへ。
うーん、ソンクランの影響か、閉まっている店が結構ありますね。
仕方なく近くのイタリアンへ。
食事後、マッサージに行くも、開いてる店に客が集中しNG。
セブンに寄って大人しくホテルに戻る。



-2日目-
朝メシ会場に行くと・・・これまでに見たことない品数。
さすがリゾートです。

満腹後、支度をしてロビーへ。
8時にシュノーケルツアーのピックアップ。
何軒かホテルを経由して、港のほとりの集合場所へ。
いろんな人種が集合してました。
おそらく代理店は様々だが、催行がこの業者(SEA STAR)なのだろう。
時間になり、人種ごとに集合。
中国人、南国人、その他といった感じ。
日本人も何人かいました。
英語の注意事項を聞き、シミラン諸島へ向けて出船。


船は43人乗り、250馬力×3発のスピードボート。
静かで揺れも少なく快適です。
1時間20分後、最初のポイントに到着。
うーん、今までに見たことのない海の色。


早速、シュノーケル開始。
いざ、潜ってみると・・・あれ?意外に感動なし。
魚もサンゴもピピ島のほうが多いかな。
どうも船上から眺めたほうがいいみたい。



次のポイントへ移動。
昼メシを兼ねて、島に上陸。
真っ白な砂浜と青い海のコントラストが素晴らしい。






次のポイントは、奇石の名勝。
たくさんの人が登っているのが見えます。
ここでは、上陸派と居残り派に分かれて行動。
(オラはもちろん居残り派)





居残り派は、少し移動して再びシュノーケル。


15時頃、奇石ポイントに戻り、上陸派をピックアップ。
ナントンに向けて出発。
帰港後、サービスのアイスを食べて、VANでホテルに送ってもらう。
ダイスケさんとKENちゃんは、記念の皿を買ってましたね。
この日は、ホテルのレストランで晩メシ。
晩メシ後、メイン通りのマッサージ屋へ。
爆睡して笑われました。
さて、今年はどうしよう

モルジブという話も出たが、オジサン4人で何しに行くのか?
なので、南国で一番キレイと言われる海を見に行くことにした。
計画は1月からスタート。
カオラック~プーケットの4泊5日の旅。
飛行機,ホテル,オプショナルツアー,タクシーを自力で予約。
しかし、出発直前まで新製品のトラブルがあり、モーレツに忙しい。

立て続けに発生する予測しない事故。
一体、誰の呪い?

-1日目-
そんな中、迎えた出発当日。
ダイスケさんからLINEが届く。
「T橋さん発熱のためキャンセル」

うぉー、いきなり出鼻を挫かれた。
ご主人様の居ないT橋号が迎えに来てくれた。
ダイスケさんとKENちゃんとオラを乗せたT橋号は、ドンムアン空港へ。
ソンクランで混雑を予想していたが、道も空港も意外に空いていた。
先週末からすでに休みのところも多いみたい。
ターミナルでコーヒーを飲んだ後、一路プーケットへ出発。
プーケット空港到着。約2年ぶり。
事前に頼んでおいたタクシーが待っててくれた。
早速、VANに乗り込み、カオラックへ移動。
ソンクランということで、激しい水掛けを予想していたが、所々で
子供たちが待ち受けててバシャっとやってる程度。

まぁ、田舎だからそんなもんか。
約1時間でホテルに到着。
ワオっ!かなりのリゾートホテルです。

チェックイン後、ホテル内のビーチ際のレストランで昼メシ。
海を見ながらのビールを飲んで、すっかりリゾート気分。

その後はビーチに面したガーデンで夕方までのんびり過ごす。









薄暗くなってから、晩メシのためナントンのメイン通りへ。
うーん、ソンクランの影響か、閉まっている店が結構ありますね。
仕方なく近くのイタリアンへ。
食事後、マッサージに行くも、開いてる店に客が集中しNG。
セブンに寄って大人しくホテルに戻る。



-2日目-
朝メシ会場に行くと・・・これまでに見たことない品数。

さすがリゾートです。

満腹後、支度をしてロビーへ。
8時にシュノーケルツアーのピックアップ。
何軒かホテルを経由して、港のほとりの集合場所へ。
いろんな人種が集合してました。
おそらく代理店は様々だが、催行がこの業者(SEA STAR)なのだろう。
時間になり、人種ごとに集合。
中国人、南国人、その他といった感じ。
日本人も何人かいました。
英語の注意事項を聞き、シミラン諸島へ向けて出船。


船は43人乗り、250馬力×3発のスピードボート。
静かで揺れも少なく快適です。
1時間20分後、最初のポイントに到着。
うーん、今までに見たことのない海の色。

早速、シュノーケル開始。
いざ、潜ってみると・・・あれ?意外に感動なし。
魚もサンゴもピピ島のほうが多いかな。
どうも船上から眺めたほうがいいみたい。



次のポイントへ移動。
昼メシを兼ねて、島に上陸。
真っ白な砂浜と青い海のコントラストが素晴らしい。







次のポイントは、奇石の名勝。
たくさんの人が登っているのが見えます。
ここでは、上陸派と居残り派に分かれて行動。
(オラはもちろん居残り派)



居残り派は、少し移動して再びシュノーケル。


15時頃、奇石ポイントに戻り、上陸派をピックアップ。
ナントンに向けて出発。
帰港後、サービスのアイスを食べて、VANでホテルに送ってもらう。
ダイスケさんとKENちゃんは、記念の皿を買ってましたね。
この日は、ホテルのレストランで晩メシ。
晩メシ後、メイン通りのマッサージ屋へ。
爆睡して笑われました。

Posted by さんぷ~ at 23:26│Comments(0)
│観光
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