2014年11月30日
NF隊南国活動(船釣り編)
昨日は10月に続き、シーラチャ沖へ船釣りに行ってきました。
ダイスケさんと前回のメンバーを乗せた船は7時過ぎに出発。
前回と違いベタ凪です。
途中、沖のブイに立ち寄り。
船頭が機関室に潜って何かやってます。
どうやら舵が調子悪いらしい。
先が思いやられます。
その後、釣りスタート。
しかし、いつもの入れ食いがありません。
なんとか掛けても赤や黄色の魚ばかり。
アジがほとんど釣れません。
今日の船は魚探を積んでないし。
そんな中、ついにドラマが。
ダイスケさんに強烈なアタリ。
380bahtのタックルで格闘中。

やっと魚が水面に見えてからの船頭との会話が面白かった。
ダ:ネット(タモ)!
船:マイミー(無い)。
ダ:タンマイ(どうして)?
船:カモーイ(盗まれた)。
船頭が船中を探して持ってきたのは大き目のカゴ。
なんとかカゴですくってくれました。

前回の釣り堀といい、持ってますね~。
その後も移動を繰り返すも状況は変わらず。
そのまま終了。
自然が相手なので仕方ないですね。
夜は恒例の反省会。
前回と違い少ない獲物でしんみりと。
結果、反省会を反省する事態となりました。
(今日は体調不良で一歩も部屋から出れず・・・)
釣れても釣れなくても釣りは楽しいですね。
ダイスケさんと前回のメンバーを乗せた船は7時過ぎに出発。
前回と違いベタ凪です。

途中、沖のブイに立ち寄り。
船頭が機関室に潜って何かやってます。
どうやら舵が調子悪いらしい。

先が思いやられます。

その後、釣りスタート。
しかし、いつもの入れ食いがありません。

なんとか掛けても赤や黄色の魚ばかり。
アジがほとんど釣れません。
今日の船は魚探を積んでないし。

そんな中、ついにドラマが。
ダイスケさんに強烈なアタリ。

380bahtのタックルで格闘中。
やっと魚が水面に見えてからの船頭との会話が面白かった。
ダ:ネット(タモ)!
船:マイミー(無い)。
ダ:タンマイ(どうして)?
船:カモーイ(盗まれた)。
船頭が船中を探して持ってきたのは大き目のカゴ。

なんとかカゴですくってくれました。
前回の釣り堀といい、持ってますね~。
その後も移動を繰り返すも状況は変わらず。
そのまま終了。

自然が相手なので仕方ないですね。
夜は恒例の反省会。

前回と違い少ない獲物でしんみりと。
結果、反省会を反省する事態となりました。
(今日は体調不良で一歩も部屋から出れず・・・)

釣れても釣れなくても釣りは楽しいですね。
2014年11月23日
またパタヤ
今週末、またパタヤに行ってきました。
今年は前半に連休が多くありましたが、後半は少ない。
なので旅行友の会の行き先も近場になってしまいます。
土曜日の朝、首都を7:00に出発。
上司の車でパタヤを目指す。
このドライバー、最近は人が変わったように飛ばす。
その甲斐もあって10:00の船を予定していたが、9:00前に到着。
9:00の船に乗ることができた。
船はファランと南国人でいっぱい。

ラン島のナーバン埠頭に到着後、ソンテウでヌアルビーチへ。
船代30baht、ソンテウ代30bahtでパラダイス到着。
ビーチベッドを確保し、早速海へ飛び込む。
乾季に入った南国は、海の水も澄んでいてキレイです。
海底にはウニや小魚も見えます。


海から上がって午前中から飲み会開始。
今回は枝豆、胡瓜の漬物、笹かま、帆立の佃煮、あたりめとツマミも充実。
ビールから途中にはウィスキーにチェンジ。
ヌアルビーチの良いところは中国人がいない、押し売りがいないところ。
周りはほとんどがファランです。
若い子はもちろんオバちゃんまでビキニです。
中にはモデル級のスタイルの持ち主も。
これが最高のツマミかも。
夕方の船でパタヤに戻り、ホテルにチェックイン。
今回のホテルはsoi7のバービアのド真ん中。
眺めも良く、上層階であったこともあり静かでした。
朝食も付いて1,400baht。
次回も使えます。

今回は北側を攻めてみます。
まずはハードロックカフェでお買い物。
それからイタメシ屋で晩メシ。
ここでは生ハムやピザをツマミにワインを飲む。
その後soi6へ。
ここが凄かった。楽しすぎます。(≧▽≦)
ビーチロードにはお約束の立ちんぼがたくさん。
パタヤで遊んじゃうと首都は高くて遊べなくなります。

午前様でホテルへ。
今朝はゆっくり起床、朝メシ食べて午前中には首都に戻りました。
パタヤ最高。

今年は前半に連休が多くありましたが、後半は少ない。
なので旅行友の会の行き先も近場になってしまいます。

土曜日の朝、首都を7:00に出発。
上司の車でパタヤを目指す。
このドライバー、最近は人が変わったように飛ばす。

その甲斐もあって10:00の船を予定していたが、9:00前に到着。
9:00の船に乗ることができた。
船はファランと南国人でいっぱい。
ラン島のナーバン埠頭に到着後、ソンテウでヌアルビーチへ。
船代30baht、ソンテウ代30bahtでパラダイス到着。
ビーチベッドを確保し、早速海へ飛び込む。

乾季に入った南国は、海の水も澄んでいてキレイです。

海底にはウニや小魚も見えます。
海から上がって午前中から飲み会開始。

今回は枝豆、胡瓜の漬物、笹かま、帆立の佃煮、あたりめとツマミも充実。
ビールから途中にはウィスキーにチェンジ。
ヌアルビーチの良いところは中国人がいない、押し売りがいないところ。
周りはほとんどがファランです。
若い子はもちろんオバちゃんまでビキニです。
中にはモデル級のスタイルの持ち主も。

これが最高のツマミかも。

夕方の船でパタヤに戻り、ホテルにチェックイン。
今回のホテルはsoi7のバービアのド真ん中。
眺めも良く、上層階であったこともあり静かでした。
朝食も付いて1,400baht。
次回も使えます。

今回は北側を攻めてみます。
まずはハードロックカフェでお買い物。
それからイタメシ屋で晩メシ。
ここでは生ハムやピザをツマミにワインを飲む。
その後soi6へ。
ここが凄かった。楽しすぎます。(≧▽≦)
ビーチロードにはお約束の立ちんぼがたくさん。
パタヤで遊んじゃうと首都は高くて遊べなくなります。
午前様でホテルへ。
今朝はゆっくり起床、朝メシ食べて午前中には首都に戻りました。
パタヤ最高。

2014年11月16日
ロイカートン2014
もう先々週のことですが、ロイカートンがありました。
南国の旧暦の満月の夜に行われる祭りで、灯篭流しが
一般的です。
このロイカートン、祝日でもなければ毎年同じ日でもないので
実は去年から狙っていました。
毎年この時期、会社の健康診断があるので、今年は折角なので
会社を休んで行くことに。
健康診断が午前中で終わったので、一度帰宅してバリウムの
恐怖を抱えながら出発。
円安になったこともあり、途中でbaht→円の両替もOK。
まずはちょっと早い16:00過ぎのボートでアジアティックへ。
まだ暗くなるまでに時間があったので、久しぶりに断っていた
ビールを飲み、暗くなるのを待つ。
このレストランでも灯篭が売ってました。

それにしても平日なのに人出が凄いです。
18時過ぎ、辺りもやっと暗くなり、川辺に人が集まってきました。

でも、アジアティックは足場が高いので灯篭を流すのも一苦労。
先に笊が付いた竹を使って灯篭を流してました。
また、ちょうど上げ潮だったので上流に流れていくし。
ちょっとイメージと違いました。(>_<)

やっぱり王宮周辺に行けば良かったかなぁ?
次の日は仕事だったので19時過ぎには帰ることに。
それでも30分ほど船を待ちました。

そのまま帰ろうとも思いましたが、不完全燃焼のため
プロンポンで途中下車。(^^;
すぐ近くのベンジャシリ公園へ。
ここも人がいっぱい。
公園の中央にある池には無数の灯篭が浮いています。


流しというより溜まり?
後日、首都だけで灯篭が約10万個回収されたとの記事が
載ってました。
南国人は信仰深いですね。
その反面、灯篭から賽銭を盗って捕まった記事もあったり。
チェンマイではロイカートンにコムローイと言って紙製の
熱気球を飛ばす風習があるようです。
無数の熱気球が舞い上がる様は幻想的とか。
(近くでは火事が絶えないようですが)
来年はチェンマイに行ってみたいですね。
南国の旧暦の満月の夜に行われる祭りで、灯篭流しが
一般的です。
このロイカートン、祝日でもなければ毎年同じ日でもないので
実は去年から狙っていました。

毎年この時期、会社の健康診断があるので、今年は折角なので
会社を休んで行くことに。
健康診断が午前中で終わったので、一度帰宅してバリウムの
恐怖を抱えながら出発。
円安になったこともあり、途中でbaht→円の両替もOK。
まずはちょっと早い16:00過ぎのボートでアジアティックへ。

まだ暗くなるまでに時間があったので、久しぶりに断っていた
ビールを飲み、暗くなるのを待つ。

このレストランでも灯篭が売ってました。
それにしても平日なのに人出が凄いです。

18時過ぎ、辺りもやっと暗くなり、川辺に人が集まってきました。
でも、アジアティックは足場が高いので灯篭を流すのも一苦労。

先に笊が付いた竹を使って灯篭を流してました。
また、ちょうど上げ潮だったので上流に流れていくし。
ちょっとイメージと違いました。(>_<)
やっぱり王宮周辺に行けば良かったかなぁ?
次の日は仕事だったので19時過ぎには帰ることに。
それでも30分ほど船を待ちました。

そのまま帰ろうとも思いましたが、不完全燃焼のため
プロンポンで途中下車。(^^;
すぐ近くのベンジャシリ公園へ。
ここも人がいっぱい。

公園の中央にある池には無数の灯篭が浮いています。
流しというより溜まり?

後日、首都だけで灯篭が約10万個回収されたとの記事が
載ってました。
南国人は信仰深いですね。
その反面、灯篭から賽銭を盗って捕まった記事もあったり。

チェンマイではロイカートンにコムローイと言って紙製の
熱気球を飛ばす風習があるようです。
無数の熱気球が舞い上がる様は幻想的とか。

(近くでは火事が絶えないようですが)
来年はチェンマイに行ってみたいですね。

2014年11月09日
NF隊南国活動(バラ編)
昨日、ダイスケさんとバラマンディーツアーに参加してきました。
一昨日の上司を巻き込んでの前夜祭でちょっと飲み過ぎ
まだ酔った状態で5:00起床。
支度をしてタクシーで集合場所へ。
南国の釣具屋さんが月イチで開催しているバラツアーに
集まった日本人は10名ちょい。
中には1人で乗り込んできた女性アングラーも。
VAN2台に分乗して7:00出発。
VANは南西に向かって走っているのは分かっていたが
どんどん細道に入っていく。
こりゃ個人で行くのは難しいですね。
約1時間で到着。

ピーカンの中、何の説明もないままスタート。


要領が分からないままバイブレーションからスタート。
池の中心に向かって緩やかに深くなっているようだ。
さっぱりもアタリなし。
スイムシャッドにチェンジ。
状況は変わらず。

常連と思われる南国人たちのルアーを見ると、極小サイズの
ワームまたはバイブレーションを使っているようだ。
確かに釣具屋からの案内には極小ワームと書いてあった。
こんな南国まで来てセコ釣りをするのか?などと思いながらも
ボーズは避けたいので2人してワームにチェンジ。
するとたまにアタリが出るように。
数回のバラシ後にダイスケさんに待望のヒット。
釣り堀とは思えないファイトでなかなか姿が見えない。
先日買った1,500bahtのロッドも頑張ってます。
で、上がってきたのがハタのような魚。58cm。

その後、バラマンディーを2連荘。

どっちもカッコイイ魚ですね。
オラも時々アタリがあるものの乗らない状態が続く。
周りもポツポツながら釣れている。
ダイスケさんはすでに余裕で日陰で休んでるし。
そのうち近くでエサ撒きタイムがスタート。
すかさずその近くにワームを投入すると待望のヒット。
40cm位のバラマンディーでしたが、同じサイズのバスよりも
ファイトするので楽しめました。
昼過ぎには暑さもピークのためかアタリも遠のく。
それでも南国人はコンスタントに釣ってましたね。
15:00納竿。
帰りのVANではもちろん爆睡。
16:30頃に解散となりました。
その後、帰宅してシャワーを浴びた後にタックルベリーへ。
ダイスケさんは品揃えに感心してました。
トンローの日本食屋で反省会。
マッサージでスッキリして帰宅しました。
今回初めてツアーに参加してみましたが、1,000bahtで送迎と
昼メシも付いて1日中遊べました。
できればワームではなくハードルアーで豪快な釣りを
してみたかったですね。
今度は1人でも行ってみたいと思います。

一昨日の上司を巻き込んでの前夜祭でちょっと飲み過ぎ
まだ酔った状態で5:00起床。

支度をしてタクシーで集合場所へ。
南国の釣具屋さんが月イチで開催しているバラツアーに
集まった日本人は10名ちょい。
中には1人で乗り込んできた女性アングラーも。

VAN2台に分乗して7:00出発。
VANは南西に向かって走っているのは分かっていたが
どんどん細道に入っていく。
こりゃ個人で行くのは難しいですね。

約1時間で到着。
ピーカンの中、何の説明もないままスタート。

要領が分からないままバイブレーションからスタート。
池の中心に向かって緩やかに深くなっているようだ。
さっぱりもアタリなし。

スイムシャッドにチェンジ。
状況は変わらず。


常連と思われる南国人たちのルアーを見ると、極小サイズの
ワームまたはバイブレーションを使っているようだ。
確かに釣具屋からの案内には極小ワームと書いてあった。
こんな南国まで来てセコ釣りをするのか?などと思いながらも
ボーズは避けたいので2人してワームにチェンジ。
するとたまにアタリが出るように。
数回のバラシ後にダイスケさんに待望のヒット。

釣り堀とは思えないファイトでなかなか姿が見えない。
先日買った1,500bahtのロッドも頑張ってます。

で、上がってきたのがハタのような魚。58cm。
その後、バラマンディーを2連荘。
どっちもカッコイイ魚ですね。
オラも時々アタリがあるものの乗らない状態が続く。

周りもポツポツながら釣れている。
ダイスケさんはすでに余裕で日陰で休んでるし。

そのうち近くでエサ撒きタイムがスタート。
すかさずその近くにワームを投入すると待望のヒット。

40cm位のバラマンディーでしたが、同じサイズのバスよりも
ファイトするので楽しめました。

昼過ぎには暑さもピークのためかアタリも遠のく。
それでも南国人はコンスタントに釣ってましたね。
15:00納竿。
帰りのVANではもちろん爆睡。

16:30頃に解散となりました。
その後、帰宅してシャワーを浴びた後にタックルベリーへ。
ダイスケさんは品揃えに感心してました。
トンローの日本食屋で反省会。



今回初めてツアーに参加してみましたが、1,000bahtで送迎と
昼メシも付いて1日中遊べました。
できればワームではなくハードルアーで豪快な釣りを
してみたかったですね。
今度は1人でも行ってみたいと思います。

2014年11月02日
ロッド購入
日本は3連休のようですね。
もちろん南国は関係ありません。(T_T)
今度の週末のためにロッドを購入してみました。
初めはタックルベリーで探すも、高いのと柔らかいので断念。
オンヌットにあるローカルの釣具屋で物色しました。
6.6ftながら1ozまで対応可のちょっとハードなバスロッド風。
おまけにメッシュの収納袋も付いてました。
(底抜けで補修しましたが)
もちろんmade in China。1,500baht。

釣果は後日レポートします。たぶん。
今週は健康診断があるので、健全な生活に努めます。(^^;
もちろん南国は関係ありません。(T_T)
今度の週末のためにロッドを購入してみました。
初めはタックルベリーで探すも、高いのと柔らかいので断念。
オンヌットにあるローカルの釣具屋で物色しました。
6.6ftながら1ozまで対応可のちょっとハードなバスロッド風。
おまけにメッシュの収納袋も付いてました。

(底抜けで補修しましたが)
もちろんmade in China。1,500baht。

釣果は後日レポートします。たぶん。

今週は健康診断があるので、健全な生活に努めます。(^^;