2016年04月09日
ありがとう自転車
今のアパートに引っ越してすぐに買った自転車。
買った帰りに大雨に降られて大変だったなぁ。
その後、パーツをちょこちょこ付け足してカスタマイズしていきました。
そんな自転車ですが、最近はめっきり乗る機会が少なくなった。
2ヶ月に1度ぐらいのペースか?
しかも行き先はタックルベリーなど近場。
当初は王宮やメガバンナーなど平気で行ったものですが、最近は
帰りのことを考えると、どうしても億劫になってしまう。
路線バスに乗ることが多くなったことも原因の1つ。
そんな訳で、最近引っ越したKENちゃんに譲ることにしました。
最後に磨き上げてタイヤに空気を入れて記念撮影。
大変お疲れさまでした。
KENちゃん、大事に乗ってくださいね。

買った帰りに大雨に降られて大変だったなぁ。

その後、パーツをちょこちょこ付け足してカスタマイズしていきました。
そんな自転車ですが、最近はめっきり乗る機会が少なくなった。
2ヶ月に1度ぐらいのペースか?
しかも行き先はタックルベリーなど近場。

当初は王宮やメガバンナーなど平気で行ったものですが、最近は
帰りのことを考えると、どうしても億劫になってしまう。
路線バスに乗ることが多くなったことも原因の1つ。
そんな訳で、最近引っ越したKENちゃんに譲ることにしました。
最後に磨き上げてタイヤに空気を入れて記念撮影。
大変お疲れさまでした。

KENちゃん、大事に乗ってくださいね。

2016年04月07日
地獄のち極楽?
期末棚卸しの関係で久々の平日の休業日。
ゴルフもいいが、折角だからKENちゃん誘って観光に行こう。
9:00アパート出発。
soi43のKENちゃんのアパートにピックアップへ。
初めて行ったが、新築もあってかなり立派なコンドです。
出発後、渋滞に嵌り、おまけにスコール。
今年は雨の降り出しがいつもより早い?
ソンクランが終わるまではカーっと晴れて欲しいもの。
11:00、ようやくワットパイロンウアに到着。
通称「地獄寺」。
あるブログを見て、どうしても来てみたかった。
早速、地獄巡り。
おぉ、いるいる。並んでお出迎え。
ブログで見るよりインパクト大です。
みな個性的で、細部(陰部)まで精密に表現されています。









隣のエリアには、地獄行きの行為らしきオブジェが。
(表情が何とも言えません)



更に隣のエリアには、大小の仏像がいっぱい。





また地獄エリアに戻り、ダメ押しで鑑賞。




いやはや、想像以上でした。
平日ということもあり、人も疎ら。
昼メシを食べて、チャチュンサオに移動。
首都を跨いで西から東へ移動、2時間かかりワットサマン
ラッタナラムに到着。
こちらは平日にも関わらず、結構な人出。
敷地内を歩いていると、突然、ピンクのガネーシャが現れる。
ありゃー、正面の広場が狭いうえに逆光ですね。



もちろんタンブンをして願い事をしました。
(KENちゃんも何やら願い事)



すぐ隣には、川面に浮かんだ巨大な蓮の花のオブジェ。
何故かドラえもんが居ました。



反対側には中華寺など。



トイレの前のオブジェ。

その他にも、意味不明なオブジェが多数。
(至るところにドラえもんが・・・)








1時間ほどウロウロして首都へ帰りました。
ラーメン屋でKENちゃんと反省会。
首都郊外の個性的なワットをハシゴしましたが、見応え十分でした。
どちらもお寺というよりテーマパークですね。
平日だったから良かったものの、休日だったら凄い人出でしょう。
南国は面白いスポットがいっぱいです。
ゴルフもいいが、折角だからKENちゃん誘って観光に行こう。
9:00アパート出発。
soi43のKENちゃんのアパートにピックアップへ。
初めて行ったが、新築もあってかなり立派なコンドです。

出発後、渋滞に嵌り、おまけにスコール。

今年は雨の降り出しがいつもより早い?
ソンクランが終わるまではカーっと晴れて欲しいもの。
11:00、ようやくワットパイロンウアに到着。
通称「地獄寺」。
あるブログを見て、どうしても来てみたかった。
早速、地獄巡り。
おぉ、いるいる。並んでお出迎え。

ブログで見るよりインパクト大です。
みな個性的で、細部(陰部)まで精密に表現されています。









隣のエリアには、地獄行きの行為らしきオブジェが。
(表情が何とも言えません)



更に隣のエリアには、大小の仏像がいっぱい。





また地獄エリアに戻り、ダメ押しで鑑賞。




いやはや、想像以上でした。

平日ということもあり、人も疎ら。
昼メシを食べて、チャチュンサオに移動。
首都を跨いで西から東へ移動、2時間かかりワットサマン
ラッタナラムに到着。
こちらは平日にも関わらず、結構な人出。

敷地内を歩いていると、突然、ピンクのガネーシャが現れる。
ありゃー、正面の広場が狭いうえに逆光ですね。



もちろんタンブンをして願い事をしました。
(KENちゃんも何やら願い事)



すぐ隣には、川面に浮かんだ巨大な蓮の花のオブジェ。
何故かドラえもんが居ました。




反対側には中華寺など。



トイレの前のオブジェ。

その他にも、意味不明なオブジェが多数。
(至るところにドラえもんが・・・)








1時間ほどウロウロして首都へ帰りました。
ラーメン屋でKENちゃんと反省会。
首都郊外の個性的なワットをハシゴしましたが、見応え十分でした。
どちらもお寺というよりテーマパークですね。

平日だったから良かったものの、休日だったら凄い人出でしょう。
南国は面白いスポットがいっぱいです。

2016年04月03日
チェンライ
南国の行ってみたいところは、ほぼ行ったつもり。
でも、チェンライの白いお寺は一度見てみたい。
思わずAir AsiaとAgodaのwebサイトをポチっ。
1日目の朝。いつものようにBTSとタクシーでドンムアン空港へ。
webチェックインしてあるので、いつものゲートに行くと・・・閉まってる。
案内板に従い進むと、新しくオープンした第2ターミナルへ。
あぁ、こっちに移ったのね。
定刻、チェンライに向けてFD3203は出発。
約1時間20分後、無事チェンライ空港に到着。
早速、タクシーと値段交渉。
半日チャーターで1,400baht。
まずは白いお寺(ワットロンクン)に向かう。
約20分で到着。
あれ?意外に小さい。
有名な芸術家の私財で今でも製作途上とか。
しかも入場無料。どんだけカネ持ってるの?
ここは白いだけが珍しい訳ではなく、奇妙なモニュメントが多かったりする。
これも芸術の内?
中国人だらけでした。









金ピカのトイレがあったり。
記念にアルミ製の葉っぱ?(30baht)にサインしてぶら下げたり。



一通り観て廻っても、1時間もかからず。
早めの昼食を摂って移動。
タクシーの勧めもあってエレファントキャンプに行ってみるもパス。
シンハーパークに向かう。
シンハーパークは、南国№1ビールで有名なシンハー直営の施設。
ここは南国人のファミリーとカップルが独占。
岡の上の巨大なモニュメントが有名です。
お土産にジョッキとトートバッグをGET。



次に、黒い家(バーンダム)に向かうことに。
するとタクシーは突然、途中の道端で停車。
なんでも約束の半日が経過したそうだ。
仕方なく代わりのタクシーを呼んでもらい観光続行。(1時間300baht)
バーンダムに到着。ここもまた違う芸術家の施設とか。
ガイドブックにも載るだけあって、やっぱり中国人が多いですね。






14:00過ぎ、ホテルチェックイン。
部屋でしばらく休んでからチェンライ市街の探索開始。
地方の田舎町ですね。


だいたい繁華街は理解できたので、マッサージ屋でヒーリング。
変な気が絶対起きないオバちゃんに癒してもらいました。
薄暗くなった頃、ナイトマーケットに行ってみる。
ちょうど開店の準備に追われていたが、特に購買意欲をそそるものなし。
ライトアップされた時計台を観て晩メシへ。

散々迷ってKoreaレストランへ。
焼肉セットを注文。(300baht)
これが中々ボリュームがあって大満足。
ビール2本でお腹一杯。
さて、ここからピンク探索開始。
まずはバスターミナル近くに屯しているトゥクトゥクに声を掛けてみる。
案内してくれるというのでトゥクトゥクに乗り込み出発。
3分ほどで到着したのはガレージ式のモーテル。
世話役がプーインを10人ほど連れてやってきた。
早速、選ぼうとするも・・・事前調査のような若いプーインが見当たらず。
パスして次を求めてトゥクトゥクに乗り込むが、他に知らないと言う。
仕方なくさっきの場所に逆戻り。
今度はワイアンインホテル前に屯しているトゥクトゥクと交渉。
案内してもらうと・・・あれ?さっきのモーテル。
やはりココしか無いのか?
(昼にタクシーの車窓から見つけた店はまぼろし?)
ほぼさっきと同じ顔触れが並ぶが、さっきは居なかったプーインを選ぶ。
作愛が終了し外へ出ると、トゥクトゥクのオヤジが居ない。
10分近く待ったが現れず、徒歩でホテルへ帰還。
行きのトゥクトゥク代を踏み倒しました。
2日目朝。暗いうちから鳥の鳴き声と犬の遠吠えで目が覚める。
しばらくウダウダして6:30過ぎに起きる。
シャワーを浴びてテラスに降りて行き朝メシ。
トーストの他にコーヒー,オレンジジュース,フルーツと簡単なもの。
8時、市内のお寺巡りに出発。
iPhoneの天気予報で20℃、歩くにはちょうどいい。
まずはワットプラシン。
ここはチェンマイのワットプラシン兄弟寺。
まだ参拝客も観光客もほとんどなし。
本堂よりも隣の建屋の屋根飾りが印象的でした。






次にワットプラケオ。
ここは首都のワットプラケオのエメラルド仏が元々あったところ。
早速、目当てのエメラルド仏へ。

うーん、レプリカのヒスイ製らしいですが、近くで見れていいですね。
しかも写真撮っても問題無し。
(首都の本物は撮影禁止)
しかも建屋がステンドグラス風でイイ感じです。



敷地内にはミュージアムがあったり蘭が咲いてたり。



あっという間に10時近くになりホテルに戻る。
シャワーを浴びて一息ついた後にチェックアウト。
ワンインホテル前でトゥクトゥクを拾い、空港まで150bahtで交渉。
空港で少し早い昼食を済ませ、FD3210は定刻に出発。
さようならチェンライ。

今回のチェンライ旅行、ワットロンクンと夜はちょっと期待外れ。
ワットプラケオはイイ感じでした。
驚いたのは日本語の表記が意外に多かったこと。
マッサージ屋の料金表やお寺の看板など。
その割には日本人は見かけませんでした。
見どころは市内よりも郊外のようです。
でも、チェンライの白いお寺は一度見てみたい。
思わずAir AsiaとAgodaのwebサイトをポチっ。

1日目の朝。いつものようにBTSとタクシーでドンムアン空港へ。
webチェックインしてあるので、いつものゲートに行くと・・・閉まってる。

案内板に従い進むと、新しくオープンした第2ターミナルへ。
あぁ、こっちに移ったのね。
定刻、チェンライに向けてFD3203は出発。
約1時間20分後、無事チェンライ空港に到着。
早速、タクシーと値段交渉。
半日チャーターで1,400baht。
まずは白いお寺(ワットロンクン)に向かう。
約20分で到着。
あれ?意外に小さい。

有名な芸術家の私財で今でも製作途上とか。
しかも入場無料。どんだけカネ持ってるの?
ここは白いだけが珍しい訳ではなく、奇妙なモニュメントが多かったりする。
これも芸術の内?
中国人だらけでした。









金ピカのトイレがあったり。
記念にアルミ製の葉っぱ?(30baht)にサインしてぶら下げたり。



一通り観て廻っても、1時間もかからず。
早めの昼食を摂って移動。
タクシーの勧めもあってエレファントキャンプに行ってみるもパス。
シンハーパークに向かう。
シンハーパークは、南国№1ビールで有名なシンハー直営の施設。
ここは南国人のファミリーとカップルが独占。
岡の上の巨大なモニュメントが有名です。
お土産にジョッキとトートバッグをGET。




次に、黒い家(バーンダム)に向かうことに。
するとタクシーは突然、途中の道端で停車。
なんでも約束の半日が経過したそうだ。

仕方なく代わりのタクシーを呼んでもらい観光続行。(1時間300baht)
バーンダムに到着。ここもまた違う芸術家の施設とか。
ガイドブックにも載るだけあって、やっぱり中国人が多いですね。






14:00過ぎ、ホテルチェックイン。
部屋でしばらく休んでからチェンライ市街の探索開始。
地方の田舎町ですね。


だいたい繁華街は理解できたので、マッサージ屋でヒーリング。
変な気が絶対起きないオバちゃんに癒してもらいました。
薄暗くなった頃、ナイトマーケットに行ってみる。
ちょうど開店の準備に追われていたが、特に購買意欲をそそるものなし。
ライトアップされた時計台を観て晩メシへ。

散々迷ってKoreaレストランへ。
焼肉セットを注文。(300baht)
これが中々ボリュームがあって大満足。

ビール2本でお腹一杯。
さて、ここからピンク探索開始。
まずはバスターミナル近くに屯しているトゥクトゥクに声を掛けてみる。
案内してくれるというのでトゥクトゥクに乗り込み出発。
3分ほどで到着したのはガレージ式のモーテル。
世話役がプーインを10人ほど連れてやってきた。
早速、選ぼうとするも・・・事前調査のような若いプーインが見当たらず。
パスして次を求めてトゥクトゥクに乗り込むが、他に知らないと言う。
仕方なくさっきの場所に逆戻り。
今度はワイアンインホテル前に屯しているトゥクトゥクと交渉。
案内してもらうと・・・あれ?さっきのモーテル。

やはりココしか無いのか?
(昼にタクシーの車窓から見つけた店はまぼろし?)
ほぼさっきと同じ顔触れが並ぶが、さっきは居なかったプーインを選ぶ。
作愛が終了し外へ出ると、トゥクトゥクのオヤジが居ない。
10分近く待ったが現れず、徒歩でホテルへ帰還。
行きのトゥクトゥク代を踏み倒しました。

2日目朝。暗いうちから鳥の鳴き声と犬の遠吠えで目が覚める。
しばらくウダウダして6:30過ぎに起きる。
シャワーを浴びてテラスに降りて行き朝メシ。
トーストの他にコーヒー,オレンジジュース,フルーツと簡単なもの。
8時、市内のお寺巡りに出発。
iPhoneの天気予報で20℃、歩くにはちょうどいい。
まずはワットプラシン。
ここはチェンマイのワットプラシン兄弟寺。
まだ参拝客も観光客もほとんどなし。
本堂よりも隣の建屋の屋根飾りが印象的でした。






次にワットプラケオ。
ここは首都のワットプラケオのエメラルド仏が元々あったところ。
早速、目当てのエメラルド仏へ。

うーん、レプリカのヒスイ製らしいですが、近くで見れていいですね。
しかも写真撮っても問題無し。
(首都の本物は撮影禁止)
しかも建屋がステンドグラス風でイイ感じです。



敷地内にはミュージアムがあったり蘭が咲いてたり。



あっという間に10時近くになりホテルに戻る。
シャワーを浴びて一息ついた後にチェックアウト。
ワンインホテル前でトゥクトゥクを拾い、空港まで150bahtで交渉。
空港で少し早い昼食を済ませ、FD3210は定刻に出発。
さようならチェンライ。


今回のチェンライ旅行、ワットロンクンと夜はちょっと期待外れ。
ワットプラケオはイイ感じでした。
驚いたのは日本語の表記が意外に多かったこと。
マッサージ屋の料金表やお寺の看板など。
その割には日本人は見かけませんでした。
見どころは市内よりも郊外のようです。