2016年04月03日
チェンライ
南国の行ってみたいところは、ほぼ行ったつもり。
でも、チェンライの白いお寺は一度見てみたい。
思わずAir AsiaとAgodaのwebサイトをポチっ。
1日目の朝。いつものようにBTSとタクシーでドンムアン空港へ。
webチェックインしてあるので、いつものゲートに行くと・・・閉まってる。
案内板に従い進むと、新しくオープンした第2ターミナルへ。
あぁ、こっちに移ったのね。
定刻、チェンライに向けてFD3203は出発。
約1時間20分後、無事チェンライ空港に到着。
早速、タクシーと値段交渉。
半日チャーターで1,400baht。
まずは白いお寺(ワットロンクン)に向かう。
約20分で到着。
あれ?意外に小さい。
有名な芸術家の私財で今でも製作途上とか。
しかも入場無料。どんだけカネ持ってるの?
ここは白いだけが珍しい訳ではなく、奇妙なモニュメントが多かったりする。
これも芸術の内?
中国人だらけでした。









金ピカのトイレがあったり。
記念にアルミ製の葉っぱ?(30baht)にサインしてぶら下げたり。



一通り観て廻っても、1時間もかからず。
早めの昼食を摂って移動。
タクシーの勧めもあってエレファントキャンプに行ってみるもパス。
シンハーパークに向かう。
シンハーパークは、南国№1ビールで有名なシンハー直営の施設。
ここは南国人のファミリーとカップルが独占。
岡の上の巨大なモニュメントが有名です。
お土産にジョッキとトートバッグをGET。



次に、黒い家(バーンダム)に向かうことに。
するとタクシーは突然、途中の道端で停車。
なんでも約束の半日が経過したそうだ。
仕方なく代わりのタクシーを呼んでもらい観光続行。(1時間300baht)
バーンダムに到着。ここもまた違う芸術家の施設とか。
ガイドブックにも載るだけあって、やっぱり中国人が多いですね。






14:00過ぎ、ホテルチェックイン。
部屋でしばらく休んでからチェンライ市街の探索開始。
地方の田舎町ですね。


だいたい繁華街は理解できたので、マッサージ屋でヒーリング。
変な気が絶対起きないオバちゃんに癒してもらいました。
薄暗くなった頃、ナイトマーケットに行ってみる。
ちょうど開店の準備に追われていたが、特に購買意欲をそそるものなし。
ライトアップされた時計台を観て晩メシへ。

散々迷ってKoreaレストランへ。
焼肉セットを注文。(300baht)
これが中々ボリュームがあって大満足。
ビール2本でお腹一杯。
さて、ここからピンク探索開始。
まずはバスターミナル近くに屯しているトゥクトゥクに声を掛けてみる。
案内してくれるというのでトゥクトゥクに乗り込み出発。
3分ほどで到着したのはガレージ式のモーテル。
世話役がプーインを10人ほど連れてやってきた。
早速、選ぼうとするも・・・事前調査のような若いプーインが見当たらず。
パスして次を求めてトゥクトゥクに乗り込むが、他に知らないと言う。
仕方なくさっきの場所に逆戻り。
今度はワイアンインホテル前に屯しているトゥクトゥクと交渉。
案内してもらうと・・・あれ?さっきのモーテル。
やはりココしか無いのか?
(昼にタクシーの車窓から見つけた店はまぼろし?)
ほぼさっきと同じ顔触れが並ぶが、さっきは居なかったプーインを選ぶ。
作愛が終了し外へ出ると、トゥクトゥクのオヤジが居ない。
10分近く待ったが現れず、徒歩でホテルへ帰還。
行きのトゥクトゥク代を踏み倒しました。
2日目朝。暗いうちから鳥の鳴き声と犬の遠吠えで目が覚める。
しばらくウダウダして6:30過ぎに起きる。
シャワーを浴びてテラスに降りて行き朝メシ。
トーストの他にコーヒー,オレンジジュース,フルーツと簡単なもの。
8時、市内のお寺巡りに出発。
iPhoneの天気予報で20℃、歩くにはちょうどいい。
まずはワットプラシン。
ここはチェンマイのワットプラシン兄弟寺。
まだ参拝客も観光客もほとんどなし。
本堂よりも隣の建屋の屋根飾りが印象的でした。






次にワットプラケオ。
ここは首都のワットプラケオのエメラルド仏が元々あったところ。
早速、目当てのエメラルド仏へ。

うーん、レプリカのヒスイ製らしいですが、近くで見れていいですね。
しかも写真撮っても問題無し。
(首都の本物は撮影禁止)
しかも建屋がステンドグラス風でイイ感じです。



敷地内にはミュージアムがあったり蘭が咲いてたり。



あっという間に10時近くになりホテルに戻る。
シャワーを浴びて一息ついた後にチェックアウト。
ワンインホテル前でトゥクトゥクを拾い、空港まで150bahtで交渉。
空港で少し早い昼食を済ませ、FD3210は定刻に出発。
さようならチェンライ。

今回のチェンライ旅行、ワットロンクンと夜はちょっと期待外れ。
ワットプラケオはイイ感じでした。
驚いたのは日本語の表記が意外に多かったこと。
マッサージ屋の料金表やお寺の看板など。
その割には日本人は見かけませんでした。
見どころは市内よりも郊外のようです。
でも、チェンライの白いお寺は一度見てみたい。
思わずAir AsiaとAgodaのwebサイトをポチっ。

1日目の朝。いつものようにBTSとタクシーでドンムアン空港へ。
webチェックインしてあるので、いつものゲートに行くと・・・閉まってる。

案内板に従い進むと、新しくオープンした第2ターミナルへ。
あぁ、こっちに移ったのね。
定刻、チェンライに向けてFD3203は出発。
約1時間20分後、無事チェンライ空港に到着。
早速、タクシーと値段交渉。
半日チャーターで1,400baht。
まずは白いお寺(ワットロンクン)に向かう。
約20分で到着。
あれ?意外に小さい。

有名な芸術家の私財で今でも製作途上とか。
しかも入場無料。どんだけカネ持ってるの?
ここは白いだけが珍しい訳ではなく、奇妙なモニュメントが多かったりする。
これも芸術の内?
中国人だらけでした。









金ピカのトイレがあったり。
記念にアルミ製の葉っぱ?(30baht)にサインしてぶら下げたり。



一通り観て廻っても、1時間もかからず。
早めの昼食を摂って移動。
タクシーの勧めもあってエレファントキャンプに行ってみるもパス。
シンハーパークに向かう。
シンハーパークは、南国№1ビールで有名なシンハー直営の施設。
ここは南国人のファミリーとカップルが独占。
岡の上の巨大なモニュメントが有名です。
お土産にジョッキとトートバッグをGET。




次に、黒い家(バーンダム)に向かうことに。
するとタクシーは突然、途中の道端で停車。
なんでも約束の半日が経過したそうだ。

仕方なく代わりのタクシーを呼んでもらい観光続行。(1時間300baht)
バーンダムに到着。ここもまた違う芸術家の施設とか。
ガイドブックにも載るだけあって、やっぱり中国人が多いですね。






14:00過ぎ、ホテルチェックイン。
部屋でしばらく休んでからチェンライ市街の探索開始。
地方の田舎町ですね。


だいたい繁華街は理解できたので、マッサージ屋でヒーリング。
変な気が絶対起きないオバちゃんに癒してもらいました。
薄暗くなった頃、ナイトマーケットに行ってみる。
ちょうど開店の準備に追われていたが、特に購買意欲をそそるものなし。
ライトアップされた時計台を観て晩メシへ。

散々迷ってKoreaレストランへ。
焼肉セットを注文。(300baht)
これが中々ボリュームがあって大満足。

ビール2本でお腹一杯。
さて、ここからピンク探索開始。
まずはバスターミナル近くに屯しているトゥクトゥクに声を掛けてみる。
案内してくれるというのでトゥクトゥクに乗り込み出発。
3分ほどで到着したのはガレージ式のモーテル。
世話役がプーインを10人ほど連れてやってきた。
早速、選ぼうとするも・・・事前調査のような若いプーインが見当たらず。
パスして次を求めてトゥクトゥクに乗り込むが、他に知らないと言う。
仕方なくさっきの場所に逆戻り。
今度はワイアンインホテル前に屯しているトゥクトゥクと交渉。
案内してもらうと・・・あれ?さっきのモーテル。

やはりココしか無いのか?
(昼にタクシーの車窓から見つけた店はまぼろし?)
ほぼさっきと同じ顔触れが並ぶが、さっきは居なかったプーインを選ぶ。
作愛が終了し外へ出ると、トゥクトゥクのオヤジが居ない。
10分近く待ったが現れず、徒歩でホテルへ帰還。
行きのトゥクトゥク代を踏み倒しました。

2日目朝。暗いうちから鳥の鳴き声と犬の遠吠えで目が覚める。
しばらくウダウダして6:30過ぎに起きる。
シャワーを浴びてテラスに降りて行き朝メシ。
トーストの他にコーヒー,オレンジジュース,フルーツと簡単なもの。
8時、市内のお寺巡りに出発。
iPhoneの天気予報で20℃、歩くにはちょうどいい。
まずはワットプラシン。
ここはチェンマイのワットプラシン兄弟寺。
まだ参拝客も観光客もほとんどなし。
本堂よりも隣の建屋の屋根飾りが印象的でした。






次にワットプラケオ。
ここは首都のワットプラケオのエメラルド仏が元々あったところ。
早速、目当てのエメラルド仏へ。

うーん、レプリカのヒスイ製らしいですが、近くで見れていいですね。
しかも写真撮っても問題無し。
(首都の本物は撮影禁止)
しかも建屋がステンドグラス風でイイ感じです。



敷地内にはミュージアムがあったり蘭が咲いてたり。



あっという間に10時近くになりホテルに戻る。
シャワーを浴びて一息ついた後にチェックアウト。
ワンインホテル前でトゥクトゥクを拾い、空港まで150bahtで交渉。
空港で少し早い昼食を済ませ、FD3210は定刻に出発。
さようならチェンライ。


今回のチェンライ旅行、ワットロンクンと夜はちょっと期待外れ。
ワットプラケオはイイ感じでした。
驚いたのは日本語の表記が意外に多かったこと。
マッサージ屋の料金表やお寺の看板など。
その割には日本人は見かけませんでした。
見どころは市内よりも郊外のようです。
Posted by さんぷ~ at 12:56│Comments(0)
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