2014年02月16日
プーケット_2
2日目、事前に頼んでおいたオプションのVANが7時にピックアップ。
途中、何組かの日本人を拾ってピピ島行きの船乗り場へ。
船は4階建ての大型船。
ほとんど満席状態で8:30に出向。
この日は朝から風が強く、沖に出ると白波が立ってるほどだった。
でも、大型船だったのであまり揺れは大きくなく快適です。
約1時間半でピピレイ島の静かな湾に到着。
ここでオプションに含まれているシュノーケル開始。
レンタルの水中メガネにライフジャケットを装着して1番乗りで海中へドボン。
思いのほか、水が冷たかったです。
その後、次々と大型船から飛び込んできます。
水深は10mぐらいかな?
パンを差し出すと魚がいっぱい集まってきます。
30分ほど楽しんで体が冷えたので上船して撮影を開始。



シュノーケルは1時間で終了。
昼食とフリータイム会場のあるピピドン島へ向けて出発。
ここでガイドからのスキューバダイビングの追加オプションに乗ることに。
ピピドン島に到着後、オヤジ4人だけ別船に乗り換えて、近くのダイビングスポットへ。
生まれて初めてのスキューバダイビング。
簡単な説明(英語)を受けて、ウェットスーツを着て足フィン着けて錘を付けられてボンベを背負っていざ海中へ。
インストラクターが一緒だったが、いきなり潜水させられそうになる。
これにはかなりビビってしまい、一度海面に上がる。(゚Д゚;)
2度と海面に上がれないような恐怖心に襲われました。。。
落ち着きを取り戻し、意を決して再び海中へ。
咥えたマウスピースを決して離さず、途中で何度も耳抜きをして徐々に深く潜っていきます。
(もちろんインストラクターのリードがあってですが・・・)
海底にはサンゴにウニ、熱帯魚もたくさん泳いでいます。
映像でしか見たことのない風景。
普通なら感動なのでしょうが、足は攣りそうになるし、余裕なんかありません。(>_<)
どれぐらいの深さを潜ったのか、どれくらいの時間潜っていたのかも分からず上船。
船にはすでに先輩の姿が。5分もしないうちに終了らしい。
どうやらスキューバは性に合わないらしい。
オラもスキューバはもういいかな?(^^;
そうそう、船には日本から来たと思われるネーちゃん2人組もいましたよ。
彼女らは水中で撮影できるカメラを持ち込んでいたり、スキューバは何度もやっている模様。

ピピドン島へ戻り、遅い昼食。
その後、1時間弱のフリータイムがあったのでビーチへ。
ここはプーケットのパトンビーチとは比べものにならないくらい綺麗だった。




これには素直に感動~。
プーケットへ戻る船は14:30出船。
テラスでビールを片手に談笑していると、日本人(♂)から声を掛けられる。
こっちの話がローカル過ぎたので声を掛けてくれたらしい。
聞くと地元の消防署員の同期の旅行で、そのうち1人はオラの隣町とのこと。
8人で7泊8日の南国ロングステイ。
こんなパラダイスであうなんて、世の中狭いですね。
18時頃、ホテルに到着。
シャワーを浴びてホテルのレストランで食事を済ませ夜の街へ。
やはり前日とは違います。ネオンギラギラ。
お風呂屋さんを通りかかった時、見たことがある2人が出てきた。
昼間に船上であった消防団員だった。(笑)
パトン最大の繁華街のバングラ通りはパタヤに似ている。
GoGoやバービアがひしめき合っています。


いや~夜のパタヤも凄いです。
そのうち1軒のバービアで飲み開始。
が、しばらくしてゲームが始まったり見え見えだったので、3人を残して退散。
(バングラ通りの夜遊び費用は、首都と同等またはそれ以上です)
ホテルの向かいにあるハードロックカフェのショップで帽子を購入。

その後、ちょっとだけ期待してマッサージ屋へ。
でも、オバちゃんしかいなかったので足マッサージで終了。
昼の疲れもあって、その後はホテルへ戻り就寝。
(3人は4軒飲み歩いたようです)
3日目の朝、しっかり朝食を摂ってからビーチへ。
出発ギリギリまでのんびりします。
さすがに朝からアルコールは飲みませんでしたが。(爆)
続々と人も集まり、イイ眺めです。
チェックアウト時間が迫ってきたのでホテルに戻り、シャワー後にチェックアウト。
昼食を済ませ、頼んでおいた空港行きのVANに乗り込む。
みんな疲れて無言。
プーケット空港は戻る人たちでいっぱい。
その中にまたしても会社の駐在員を発見。しかも一昨日とは違う人。
1時間遅れで出発した飛行機は無事に首都へ到着。
電車とタクシーを乗り継ぎアパートへ帰宅しました。
いや~、プーケットにピピ島、想像以上に良かったです。
特にピピ島には今度は泊まりで行きたいですね。
途中、何組かの日本人を拾ってピピ島行きの船乗り場へ。

船は4階建ての大型船。
ほとんど満席状態で8:30に出向。
この日は朝から風が強く、沖に出ると白波が立ってるほどだった。
でも、大型船だったのであまり揺れは大きくなく快適です。
約1時間半でピピレイ島の静かな湾に到着。
ここでオプションに含まれているシュノーケル開始。
レンタルの水中メガネにライフジャケットを装着して1番乗りで海中へドボン。

思いのほか、水が冷たかったです。
その後、次々と大型船から飛び込んできます。
水深は10mぐらいかな?
パンを差し出すと魚がいっぱい集まってきます。

30分ほど楽しんで体が冷えたので上船して撮影を開始。
シュノーケルは1時間で終了。
昼食とフリータイム会場のあるピピドン島へ向けて出発。
ここでガイドからのスキューバダイビングの追加オプションに乗ることに。
ピピドン島に到着後、オヤジ4人だけ別船に乗り換えて、近くのダイビングスポットへ。
生まれて初めてのスキューバダイビング。
簡単な説明(英語)を受けて、ウェットスーツを着て足フィン着けて錘を付けられてボンベを背負っていざ海中へ。
インストラクターが一緒だったが、いきなり潜水させられそうになる。
これにはかなりビビってしまい、一度海面に上がる。(゚Д゚;)
2度と海面に上がれないような恐怖心に襲われました。。。

落ち着きを取り戻し、意を決して再び海中へ。
咥えたマウスピースを決して離さず、途中で何度も耳抜きをして徐々に深く潜っていきます。
(もちろんインストラクターのリードがあってですが・・・)
海底にはサンゴにウニ、熱帯魚もたくさん泳いでいます。
映像でしか見たことのない風景。
普通なら感動なのでしょうが、足は攣りそうになるし、余裕なんかありません。(>_<)
どれぐらいの深さを潜ったのか、どれくらいの時間潜っていたのかも分からず上船。
船にはすでに先輩の姿が。5分もしないうちに終了らしい。
どうやらスキューバは性に合わないらしい。
オラもスキューバはもういいかな?(^^;
そうそう、船には日本から来たと思われるネーちゃん2人組もいましたよ。
彼女らは水中で撮影できるカメラを持ち込んでいたり、スキューバは何度もやっている模様。
ピピドン島へ戻り、遅い昼食。
その後、1時間弱のフリータイムがあったのでビーチへ。
ここはプーケットのパトンビーチとは比べものにならないくらい綺麗だった。
これには素直に感動~。
プーケットへ戻る船は14:30出船。
テラスでビールを片手に談笑していると、日本人(♂)から声を掛けられる。
こっちの話がローカル過ぎたので声を掛けてくれたらしい。
聞くと地元の消防署員の同期の旅行で、そのうち1人はオラの隣町とのこと。

8人で7泊8日の南国ロングステイ。
こんなパラダイスであうなんて、世の中狭いですね。
18時頃、ホテルに到着。
シャワーを浴びてホテルのレストランで食事を済ませ夜の街へ。
やはり前日とは違います。ネオンギラギラ。

お風呂屋さんを通りかかった時、見たことがある2人が出てきた。
昼間に船上であった消防団員だった。(笑)
パトン最大の繁華街のバングラ通りはパタヤに似ている。
GoGoやバービアがひしめき合っています。
いや~夜のパタヤも凄いです。
そのうち1軒のバービアで飲み開始。

が、しばらくしてゲームが始まったり見え見えだったので、3人を残して退散。
(バングラ通りの夜遊び費用は、首都と同等またはそれ以上です)
ホテルの向かいにあるハードロックカフェのショップで帽子を購入。
その後、ちょっとだけ期待してマッサージ屋へ。
でも、オバちゃんしかいなかったので足マッサージで終了。

昼の疲れもあって、その後はホテルへ戻り就寝。
(3人は4軒飲み歩いたようです)
3日目の朝、しっかり朝食を摂ってからビーチへ。
出発ギリギリまでのんびりします。
さすがに朝からアルコールは飲みませんでしたが。(爆)
続々と人も集まり、イイ眺めです。

チェックアウト時間が迫ってきたのでホテルに戻り、シャワー後にチェックアウト。
昼食を済ませ、頼んでおいた空港行きのVANに乗り込む。
みんな疲れて無言。

プーケット空港は戻る人たちでいっぱい。
その中にまたしても会社の駐在員を発見。しかも一昨日とは違う人。

1時間遅れで出発した飛行機は無事に首都へ到着。
電車とタクシーを乗り継ぎアパートへ帰宅しました。
いや~、プーケットにピピ島、想像以上に良かったです。
特にピピ島には今度は泊まりで行きたいですね。
Posted by さんぷ~ at 22:44│Comments(1)
│観光
この記事へのコメント
なるほど、消防隊員も普通にエロでしたか(笑)
自分の短いホースで消化活動してチン火できたかな(ー ー;)
自分の短いホースで消化活動してチン火できたかな(ー ー;)
Posted by こばっち at 2014年02月17日 18:59
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